大分の結婚式場を紹介しているのですが、先日友人の結婚式にお呼ばれしたので参加させてもらいましたよ。
この友人は佐賀でお見合いパーティーに参加していたのですが、宮崎のお見合いパーティーに参加していた男性とお見合いパーティーじゃない場所で知り合い結婚することになったカップルです。
せっかくお見合いパーティーに参加していたのに、関係ないところで知り合うところがこの友人らしいなぁと思いつつ2人の出会いの話を聞いていました。
せっかく結婚式に参加してきたのですからこちらの結婚式場の紹介をしたいと思います。私が参加してきた結婚式の会場は【エトゥワール ダルジャン】。ヨーロッパのエスプリを感じさせるような凱旋門ゆあエッフェル塔などをモチーフに作られていました。
セレモニー会場は2つあり、チャペルと神殿になっています。
チャペルの「エーデルワイス」は夜空に輝く星が落ちて花になったというアルプスの神話にちなんでつけられたようで、内装はステンドグラスから優しい光が差し込んでくるチャペルになっています。
そして神殿のほうは神聖な白無垢に似合う荘厳な雰囲気の会場でした。
実は友人がチャペルの方で式を挙げたので、神殿のほうはちょっとチラっと見ただけなんですよね。また時間があれば詳しく神殿のほうも調べてみたいと思います。
今回この神殿をチラっと見てきて、チャペルでドレスってのいいけど、白無垢でという感じの結婚式もいいですねって思いました。
自分の結婚式では両方きたいなぁとよくばりな事をいってみたり。
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大分の素敵な結婚式場を紹介しています。次に紹介するのはゲストハウス形式の式場こと【ララシャンス 迎賓館】です。
私がパッとみた感じこの式場を見て思ったことは「わぁ豪華~」でした。白亜の大きなお城といったイメージの式場です。
ララシャンスという名前は、フランス語で「幸運」という意味の「La Chance」というところからきているみたいです。Laが二つ重なっているのは2人が一つになるといったメッセージが込められているみたいです。
この式場は独立型のチャペルてになっていて緑の木々に囲まれるように立っているのですがなんといっても素敵なのが、水の上を渡る50mものバージンロード。昼間もきっと素晴らしいと思いますが、イルミネーションに飾られたこのバージンロードはまた一層と幻想的な雰囲気を演出してくれるのです。
そして天井の高いチャペルは全面ガラス張りになっていて、自然光が差し込み木漏れ日の中を歩いているような感じです。
昼夜どちらも捨てがたいですね。この式場は。
イルミネーションの幻想的な雰囲気での式も素敵だし、でも自然の光と緑に囲まれた式もいいですよね。
自分の結婚式の時にはどうしようかな・・・?ここで結婚式をするにしてもここじゃなくても迷いますよね。個人的には夕方に式を挙げて披露宴中に徐々に帳がとりて来て外に出る頃にはイルミネーションが・・・なんていいなぁとおもっていましたが、このチャペルをみると、イルミネーションの中、水の上を歩いてなんていうのも素敵です。
将来に向けて迷わないように色々な式場を探しているのに、探せば探すほど迷ってしましますよ。
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最初に大分の結婚式場で良さそうだなと思ったところが【ヴァンレーヴ大分フォレストテラス】です。
大分市にあるゲストハウス形式の式場なんですが、良いと思ったところがやっぱりチャペルでした。森の中にあるチャペルは一面のガラス張りで自然の中で誓いを交わすといった感じになっていてとてもスタイリッシュです。
晴れの日は太陽の優しい光が降り注ぎ、四季折々の自然を感じることができるのではないでしょうか、
このチャペルでしたら、あいにくの雨の日になったとしてもそれはそれでまた素敵なような気がします。
なんといっても一面のガラス張りですから、雨も素敵なインテリア?になりそうな気がします。個人的には雨の日も結構すきなんですよね。
やっぱり結婚式は晴れた方がよいなと思うけど、雨の日は雨の日でいいんじゃないかなぁとおもっているのは私だけでしょうか。
このヴァンレーヴ大分フォレストテラスはデザインは北欧をモデルにしたみたいで、別荘にゲストを招待するような雰囲気になっています。
そして、邸宅を囲むように広がるプールがいいんですよね。こういったところが自宅ならなんて夢もみちゃいます。ほんとリゾートの邸宅って感じなんですよね。
まるで大分じゃないような雰囲気になっています。といったら大分に失礼かな?
でも本当にそれくらい非日常的な空間の大分の式場なんですよ。
やっぱりみんな今の理想の結婚式場はこんな感じじゃないのかな?
そうった理想をかなえてくれそうな「ヴァンレーヴ大分フォレストテラス」です。
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